仕事内容
主に日本国内の製造業の顧客に対し、制御・情報系システム製品、エンジニアリング、保守サービスを提供しています。 顧客から信頼されるパートナーとして、大手製造業の顧客を中心に、製造システム・情報系システムの導入提案から、操業課題・経営課題の解決まで 幅広い価値提供を行っています。 <仕事内容> ●製造業の顧客に対するソリューション営業 顧客担当の営業として、顧客の製造現場の課題・経営課題を把握し、自社のソリューションを中心に様々な課題解決の提案を行います。対応業種は多岐にわたります。石油・電力・ガス・新エネルギー・化学・非鉄・紙パルプ・鉄鋼・電気電子・食品・医薬品・プラント・その他担当する領域によっては、横河の特定のシステムやプロダクトを軸としたソリューション提案を専門に行い、顧客担当営業と連携しながら顧客の課題解決とビジネス拡大を推進します。 ●顧客の操業課題・経営課題に対するコンサルティング 顧客経営層・技術部門・操業部門との対話を通じて、生産性向上、安定操業、DX推進などの課題を整理し、解決策を提案します。 ●社内エンジニア・サービス部門との連携による提案活動 社内の技術部門やサービス部門と連携し、導入から運用・保守までを見据えた提案活動を推進します。 *具体的には ●既存顧客を中心とした営業活動 定期的な訪問・ヒアリングを通じて、顧客との信頼関係を構築します。 ●プリセールス・提案活動 社内メンバーと連携しながら提案内容を検討し、見積・提案書作成、プレゼンテーションを実施します。 ●受注後のフォロー プロジェクト進行をフォローし、導入後の状況確認や追加ニーズの把握を行います。 <平均年齢・残業時間> 平均年齢:45歳 残業時間:20時間以下/月
必要な経験・資格
必須要件
・顧客と円滑なコミュニケーションが取れる方 ・相手の話を聞き、課題や要望を理解しようとする姿勢をお持ちの方 ・チームで協力しながら仕事を進めることができる方
歓迎要件
・製造業向けの法人営業、ソリューション営業の経験 ・製造業での業務経験(技術、保全、オペレーションなど) ・システム、制御、IT、DX関連の基礎知識 ・技術部門やサービス部門との協業経験
給与
※諸手当、福利厚生は雇用形態等諸条件により、適用外の場合がございます。詳しくはコンサルタントまでお問い合わせ下さい。
給与形態
月給制
昇給
1回
賞与
2回
諸手当
通勤手当、住宅手当、時間外手当等
雇用条件
雇用形態
正社員
勤務時間
フレックスタイム制
就業時間
8:30〜17:20
平均残業時間
月20時間
勤務地
転勤
場合によりあり
マイカー通勤
ー
休日・休暇
年間124日/(内訳)完全週休2日制(土日祝)、祝日、メーデー、GW 、夏季、年末年始休暇、有給休暇、介護・育児休職制度、傷病特別休暇制度※有給休暇は初年度最大15日、次年度以降は最大22日付与
待遇・福利厚生
健康保険(横河電機健康保険組合)・厚生年金保険・雇用保険・労災保険 育児休職制度、介護休職制度、ボランティア休職制度、財形貯蓄、持株会、団体保険、一般融資、慶弔見舞金、保養所、契約スポーツクラブ
教育・研修
OJT等
担当コンサルタントからのコメント
制御関連分野において国内トップクラスのシェアを獲得する同グループの中核企業です。顧客はライフライン関連企業も多く、安定した就業が可能です。また、同社の年間休日は129日、平均有休取得日数は16.3日と働きやすい環境がございます。気になる方は一度コンサルタントまでお問い合わせください。
会社概要
ご利用の流れ
お問い合わせ(転職支援のお申し込み ※無料)
この求人はアンドプロが採用企業からお預かりしている求人です。アンドプロ担当コンサルタントを通じて採用企業への応募手続きをとらせていただきます。
応募の意思が固まっていない場合も、こちらから、求人についてお問い合わせいただけます。
キャリアカウンセリング
弊社コンサルタントが、あなたの希望条件やこれまでのご経験を伺います。
(オンライン面談、またはお電話)
求人のご紹介
コンサルタントがあなたのスキルや人柄を分析して、ご希望に合う求人をご紹介します。企業の詳細情報についても、丁寧にご説明いたします。
ご応募
応募したい求人が決まりましたらコンサルタントにお伝えください。企業面談に向けた各種調整を実施します。給与などの条件交渉もお任せください。
書類選考・面接
履歴書・職務経歴書の作成、面接対策を入念に行います。応募企業に精通するコンサルタントが、企業の求める人物像・採用傾向を分析しながら各種サポートを実施します。
内定・アフターフォロー
内定おめでとうございます!
入社日調整・退職交渉などの入社前サポートや、定期的な状況確認などの入社後のアフターフォローもお任せください!
私たちのゴールは生涯に渡り、あなたのキャリアに寄り添い続けることです。