仕事内容
Supply Management(調達・購買)領域における経営貢献を実現するために、顧客の調達DX推進を担当いただきます。具体的には、直接材・間接材を対象に、調達システム・デジタルツールを対象とした企画構想~実行支援を推進いただける方を募集いたします。 【担当業界】 国内外の製造業(自動車/自動車部品、重工業・エンジニアリング、化学・素材、建設業、産業機械、ハイテク等)サービス業(金融、小売・卸売、医療、情報通信、教育等)、官公庁等 【具体的なプロジェクト】 Supply Management領域を中心に、以下3つの柱でコンサルティングを実施しています。 1.調達高度化支援 ・ 調達のQCDS*における成果を最大化し、経営に貢献するための調達高度化改革の支援 2.コスト適正化支援 ・ コスト最適化Assessment実行支援 ・ 役務・サービス、グループ内調達、開発購買を中心としたコスト適正化支援 3.調達DX支援 ・ 上記#1,2を支える基盤となる、調達システム・デジタルツール導入支援 ・ 調達のQCDS*における成果を最大化するためのデータ分析、ダッシュボード・ポータル構築支援 *Quality, Cost, delivery, Sustainability
必要な経験・資格
必須要件
以下、いずれかのご経験をお持ちの方 - 製造業・サービス業・官公庁向けの調達業務改革コンサルティング案件の経験 - 調達関連システム(Ariba、Coupa、基幹システムの調達・購買モジュール等)導入・構築案件における構想策定・要件定義フェーズの経験
歓迎要件
◆コンサルティング業務経験者 (Manager以上) ・調達業務改革・システム導入プロジェクトにおいて、プロジェクトマネジャー(もしくはPMO)としてプロジェクト提案、プロジェクトデリバリを実施してきた方 ・直接材調達の経験を有する方 ・ビジネスに支障のないレベルの英語力もしくは中国語力をお持ちの方 ◆コンサルティング業務経験者(スタッフ) ・調達業務改革・システム導入プロジェクトの経験者で、調達システムの構想策定・要件定義フェーズにおける高い専門性をお持ちの方 ・直接材調達の経験を有する方 ・ビジネスに支障のないレベルの英語力もしくは中国語力をお持ちの方
給与
給与形態
月給制
昇給
1回
賞与
1回
諸手当
フレキシブルワーキング手当、通勤手当(当面の間は通勤交通費を実費精算)、時間外手当、出張手当
雇用条件
雇用形態
正社員
勤務時間
フレックスタイム制
就業時間
9:15〜17:15
勤務地
備考
名古屋に配属予定です。
転勤
場合によりあり
マイカー通勤
ー
休日・休暇
年間120日/(内訳)完全週休2日制(土日)、祝日、年末年始、有給休暇、慶事休暇、出産/育児/介護関係休暇、リフレッシュ休暇、傷病休暇、試験休暇
待遇・福利厚生
健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金 公認会計士企業年金基金、確定拠出年金制度、慶弔見舞金、団体生命保険、資格取得支援制度、契約施設・ホテル・スポーツクラブ等割引利用、各種クラブ活動(PwC Funs)、カウンセリング制度、ベビーシッター利用補助(上限5万円/月)など。
担当コンサルタントからのコメント
国内外に広がるネットワークと、先端テクノロジーを活用した多様な専門チームが強みです。業界横断的な大規模プロジェクトで、社会や企業の変革をリードしたい方におすすめします。裁量権の大きい環境で、自身の専門性を高めながらダイナミックに成長できる機会があります。
会社概要
ご利用の流れ
お問い合わせ(転職支援のお申し込み ※無料)
この求人はアンドプロが採用企業からお預かりしている求人です。アンドプロ担当コンサルタントを通じて採用企業への応募手続きをとらせていただきます。
応募の意思が固まっていない場合も、こちらから、求人についてお問い合わせいただけます。
キャリアカウンセリング
弊社コンサルタントが、あなたの希望条件やこれまでのご経験を伺います。
(オンライン面談、またはお電話)
求人のご紹介
コンサルタントがあなたのスキルや人柄を分析して、ご希望に合う求人をご紹介します。企業の詳細情報についても、丁寧にご説明いたします。
ご応募
応募したい求人が決まりましたらコンサルタントにお伝えください。企業面談に向けた各種調整を実施します。給与などの条件交渉もお任せください。
書類選考・面接
履歴書・職務経歴書の作成、面接対策を入念に行います。応募企業に精通するコンサルタントが、企業の求める人物像・採用傾向を分析しながら各種サポートを実施します。
内定・アフターフォロー
内定おめでとうございます!
入社日調整・退職交渉などの入社前サポートや、定期的な状況確認などの入社後のアフターフォローもお任せください!
私たちのゴールは生涯に渡り、あなたのキャリアに寄り添い続けることです。