あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
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あいおいニッセイ同和損害保険株式会社の企業情報
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■損害保険事業
<沿革>
1897年 あいおいニッセイ同和損保の前身である、小樽貨物火災、横浜火災海上発足
1918年 あいおいニッセイ同和損保の前身である、東京動産火災が事業開始
1983年 業界初の「365日・24時間の事故受付サービス」を開始
2001年 大東京火災海上と千代田火災海上が合併し、あいおい損保発足。大東京あんしん生命と千代田火災エビス生命が合併し、あいおい生命発足。同和火災海上とニッセイ損保が合併し、ニッセイ同和損保発足
2002年 自動車事故の処理状況を携帯電話で確認できるサービスを、保険会社で初めて開発
2010年 あいおい損保・ニッセイ同和損保・三井住友海上グループの3社が経営統合、「MS&ADインシュアランスグループ」発足。あいおい損保とニッセイ同和損保が合併し、あいおいニッセイ同和損保が発足
2023年 世界初となるAIで人工衛星画像を解析し、 台風発生時に各地域の建物平均損害額を被災後最短3日で可視化
2024年 国内初となる生成AIのリスクを補償する「生成AI専用保険」の提供開始
企業の特徴
【概要・特徴】
■MS&ADインシュアランスグループの中核を担う大手損害保険会社です。国内にサービス拠点を180カ所以上、調査拠点を約115カ所展開するなど、国内損害保険市場でトップクラスの規模を有しています。「地域密着」の企業姿勢も特徴で、地方公共団体や地域金融機関と連携し、地方創生支援にも取り組んでいます。
■「事故に、時間外はない」をキャッチフレーズに、24時間365日、高品質な事故対応サービスを提供し、顧客の安心と安全を最前線で支えています。また、独自のテレマティクス技術(自動車から走行データを取得する技術)を活用し、事故の未然防止や損害の最小化といった新たな価値創造にも注力しています。
【働く環境】
■ワークライフバランスを保ちやすい環境
年間休日は122日で、完全週休2日制(土日祝)。就業時間は9:00~17:00(実働7時間)で、残業は月平均18~19時間程度と、プライベートの時間も大切にしながら働ける環境です。
■安心して相談し合える文化が根付く
さまざまなバックグラウンドを持つ社員が集まり、多様な価値観を受け入れることを大切にしている職場です。また、事故というデリケートな状況で顧客に寄り添う誠実でプロフェッショナルな社員が多く、安心して相談し合える文化が根付いています。
所在地
〒1508488
東京都渋谷区恵比寿1-28-1
設立
1918年6月
代表者
代表取締役社長 新納 啓介
資本金
1,000億円
上場・非上場
非上場
従業員数
11,977人(2025年3月現在)
平均年齢
43歳
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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