株式会社宮田自動車商会
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株式会社宮田自動車商会の企業情報
株式会社宮田自動車商会の企業情報
事業内容・沿革
■自動車部品(純正品・優良品)、輸入車部品、リサイクル部品(リユース・リビルト)、用品、整備機械工具・車体整備機器工具、整備・鈑金業システム、塗装資材・自動車塗料、タイヤ、バッテリー、オイル、その他、自動車関連商品全般の卸売
■事務機器の販売
<沿革>
1921年05月 個人企業として自動車整備とその部分品の販売業を創始
1954年06月 自動車部品の販売部門を独立させ、(株)宮田自動車商会を創立
2019年06月 テクニカルセンターにてエーミング請負作業を開始
2000年04月 リサイクル・リビルトパーツ、中古品を全国から検索するシステムを導入。リサイクルパーツ課を設置
2000年09月 外車パーツ課を設置
2021年01月 北海道の優良企業元気カンパニーに選出(道内に本社を置く全企業の中から347社が選出)
2021年05月 創業100周年。テクニカルセンターに全自動タイヤチェンジャー導入
2022年05月 函館営業所を開設
2022年10月 旭川営業所を開設
企業の特徴
【概要・特徴】
■道内トップクラスの売上高を記録する、自動車部品の専門商社。1921年に創業し、2021年に100周年を迎えた老舗企業です。7万種類以上の豊富な品揃えと対応スピードを強みに、売上を伸ばし続けています。取引先数は1,500社以上で、札幌市内では約7割のシェアを有しています。
【働く環境】
■整備士の地位が高く、高待遇を用意
同社の上層部は「技能を持つ方には高待遇を」と考えており、グループ企業を含めて整備士に高待遇を用意しています。また、主な顧客がディーラーや整備工場であるため、社内での整備士の地位が高いことも、高待遇につながっています。
■充実した設備のテクニカルセンター
整備工場のさまざまな課題の解決をサポートする「テクニカルセンター」を保有。人員不足や機械・設備がないなどの理由から、自社で対応できない整備項目の請負や技術研修などを実施しています。エーミング専用フロアを備え、フレーム修正機や4輪アライメントテスターなどの設備を有し、自動車整備やガラス交換、車体修正、電装品取付けなどを行なっています。
【その他】
■安定した経営を継続
近年、新車を購入せずに現在乗っている車を車検に出す人が増えていることや、巣ごもり需要による配送用車両の稼働率が上がっていることにより、車検・点検・整備に伴う部品の需要も拡大しています。そのため、同社への需要も堅調で、安定した経営を継続。売上高は2024年度が約70億円となっており、今後は2030年に売上高100億円を目指しています。
所在地
〒0600031
北海道札幌市中央区北一条東11丁目22
設立
1954年6月
代表者
代表取締役 宮田 祐市
資本金
5,000 万円
上場・非上場
非上場
従業員数
136人(2021年4月現在)
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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