日本乳化剤株式会社
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日本乳化剤株式会社の企業情報
日本乳化剤株式会社の企業情報
事業内容・沿革
〈事業内容〉
界面活性剤/グリコールエーテル/アミン等の化学品の製造販売を行っています。
〈沿革〉
1953年 創立、農薬用乳化剤および一般界面活性剤生産開始
1954年 三共(株)(現 第一三共(株))の100%子会社となる
1963年 川崎工場(神奈川県川崎市)開設
1997年 鹿島工場(茨城県神栖市)開設
2008年 (株)日本触媒の100%子会社となる
2012年 川崎工場にR&Dセンター/生産管理センター完成
2017年 鹿島工場に総合管理棟完成
企業の特徴
【特徴】
同社は東証プライム上場の日本触媒のグループ会社です。同社は、界面活性剤、グリコールエーテル、アミン等の化学品メーカーであり、製造業の顧客に電子材料、自動車、医薬品、農業、家庭用品、塗料など幅広い分野でお使い頂き、快適で豊かな社会と環境づくりに貢献しています。新規製品開発や新しい分野へ挑戦するべく、技術開発部および機能開発部では新規用途開発。新規開発部では次世代製品の開発を加速しています。
【強み】
化学業界、半導体・電子材料業界、自動車業界など複数の業界へ取引があり、需要が安定しています。
バッチプラントにて少量多品種の製品を販売しており、顧客のニーズに答える力に強みを持っています。
所在地
東京都中央区日本橋小舟町4番1号
設立
1953年5月
代表者
代表取締役社長 藤田寿一
資本金
10億円
上場・非上場
非上場
従業員数
355人(2024年3月現在)
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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