阪神高速技研株式会社
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阪神高速技研株式会社の企業情報
阪神高速技研株式会社の企業情報
事業内容・沿革
【事業内容】
・道路構造物の補修設計
・土木・施設工事積算
・道路事業・業務支援に関するシステム開発・運用管理
・大気質・騒音・振動測定
・交通分析(交通管制、安全、渋滞に関する検討)
・資産管理、施工管理(安全・品質管理)
<設立>
1994年 株式会社ハイウェイ技研として創立
2005年 阪神高速技研株式会社 発足
2009年 阪神高速技研株式会社に商号変更
2010年 阪神高速技研高速道路株式会社の子会社化
2011年 阪神高速技研株式会社の100%子会社化
2016年 子会社の阪高プロジェクトサポート株式会社設立
2018年 アイテック関西株式会社を子会社化 本社を中之島ダイビルへ移転
企業の特徴
【概要・特徴】
・同社は、阪神高速グループの一員として、主として高速道路に係るコンサルティングを行う会社として、2009年4月に設立。
・阪神高速道路の土木構造物や施設(電気通信設備、機械設備、建築物)に係る設計・積算、交通渋滞や交通安全等に係る交通分析・施策提案、グループの業務支援系システムに係る開発・運用管理、施工管理技術支援など、ハード・ソフト両面の多岐にわたるコンサルティング業務を行っています。
・高速道路に係るコンサルティング事業で培った技術・ノウハウを蓄積・継承しつつ、社員一人ひとりが創造性を発揮し、社会に貢献する強靭な技術者集団を目指して、日々進化し続けます。
「阪神高速道路(株)」が100%出資する建設コンサルタント。道路の調査・計画、設計・積算、施工管理、情報管理などのコンサルティング業務を実施。全長258.1kmの阪神高速道路を支え、関西エリアの暮らしと経済の発展に貢献している企業です。阪神高速道路は約4割の路線が開通から40年を超えていることなどから、「高速道路リニューアルプロジェクト(大規模更新・修繕事業)」を推進しており、維持補修分野のコンサルティング手がける同社へのニーズがさらに高まっています。
【強み】
技術士や一級建築士など多数の有資格者が在籍。各分野のスペシャリストが発注者の視点に立ち、建設・情報システム・道路交通の分野のマネジメントを円滑に進めています。建設分野では、道路や施設の建設・維持管理のさまざまな段階をマネジメント。設計事務所や施工会社との調整や交渉も支援しています。情報システム分野では、ITのスペシャリストが情報システムの導入やデータ管理を一貫してマネジメントしています。
所在地
〒5306123
大阪府大阪市北区中之島3-3-23 中之島ダイビル23F
設立
2009年4月
代表者
代表取締役社長 仲 義史
資本金
3,000万円
上場・非上場
非上場
従業員数
190人(2025年7月現在)
平均年齢
42歳
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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