レンドリース・ジャパン株式会社
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レンドリース・ジャパン株式会社の企業情報
レンドリース・ジャパン株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■建設プロジェクト・マネジメント事業 ■テレコム・インフラ事業 ■不動産投資&開発事業
<沿革>
1988年 シャール・アソシエイツ社(シカゴ本社)日本支店設立
1992年 ボヴィス・グループ(ロンドン本社)、シャール・アソシエイツを買収、シャール・ボヴィス・インクに改称
1996年 ボヴィス・プログラム・マネージメント(株)設立(現レンドリース・ジャパン(株))
1999年 レンドリース・グループ、ボヴィス・グループを買収
1999年 ボヴィス・プログラム・マネージメント(株)ボヴィス・レンドリース・ジャパン(株)に改称
2002年 日本テレコム・エンジニアリング地域事業会社8社で構成される通信事業部門をレンドリース・グループが買収
2011年 ボヴィス・レンドリース・ジャパン(株)をレンドリース・ジャパン(株)に改称
2020年 日本におけるインフラシェアリング事業主体としてTower Pods合同会社を設立
企業の特徴
【概要・特徴】
オーストラリアに本社を置くグローバルな不動産・建設企業「レンドリース・グループ」の日本法人です。日本では建築・通信・環境分野において、CM(コンストラクションマネジメント)やPM(プロジェクトマネジメント)の手法を用いたコンサルティングを提供。特に通信工事のCMでは国内唯一の実績があり、5G対応に伴うニーズが拡大中です。「不動産投資&開発」「PM&建設」「テレコム&インフラ」の3事業を展開しています。
【強み】
日本の建設企業グループに属さない中立的立場と、日本におけるPMの先駆者として約20年にわたり培ってきた調整力が強み。設計・施工を直接行わず、第三者の視点から、建設プロジェクト全体にわたり顧客のニーズに応じたPMサービスを提供しています。LEEDやWELLなどの環境認証取得支援にも対応。グループの知見を活かし、東京で5,000億円超の都市開発を計画し、2040年のゼロ・カーボン実現に向けた「MISSION ZERO」にも取り組んでいます。
所在地
〒1060032
東京都港区六本木7-7-7 TRI-SEVEN ROPPONGI 7階
設立
1996年11月
代表者
代表取締役社長 リー シンイー
資本金
4,000万円
上場・非上場
非上場
従業員数
370人(2024年7月現在)
平均年齢
40歳
アンドプロの 3つ の強み

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