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2026年上半期
ITエンジニア転職市場トレンド徹底解説
2026/2/27

【2026年上半期】ITエンジニアの転職市場トレンド|年収や資格、キャリアや将来性も解説

目次

ふくらむITニーズを受け、各社で採用強化中

ITエンジニアの最新の有効求人倍率は1.59倍、有効求人数は51575件/月。コロナ元年の2020年以降、求人数は毎年底堅い状態を保っている。一方で未経験者の流入によって、有効求人倍率は横ばいとなっている。
  • DXの影響などでITニーズは底堅いものの、コーダー・プログラマーのように「手を動かすことに特化した求人」は縮小傾向に。一方、AIに代替されない「上流工程」や「実行支援(PMO)」のニーズは急増している。
  • 求人数自体は多いものの、未経験者も含めた大量採用トレンドは終了し、企業側が人材を厳しく見極める「選別型売り手市場」へと移行。経験者層の争奪戦により給与水準は上昇している。

※出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(「情報処理・通信技術者」のデータを参照)

有効求人倍率は職種による差も大きい

職種別 ITエンジニアの有効求人倍率ランキング|1位はデータサイエンティストで11.88倍。前年の2.83倍と比較して大幅に増えた。2位はデバック作業で4.73倍。3位はセキュリティ(オペレーション)で2.73倍。同率3位は運用・管理で2.73倍。5位はSE(受託/Web)・ソフト開発で2.57倍。6位はSE(基盤システム)で2.28倍。7位はAIエンジニア・データエンジニアで2.25倍。同率7位はセキュリティ(フォレンジック/脆弱性診断)で2.25倍。9位はPM(プロジェクトマネージャ)で2.1倍。10位はヘルプデスクで1.79倍。11位はプログラマーで0.94倍。12位はセキュリティ(情報セキュリティ監査)で0.43倍。|1位~9位までは有効求人倍率が2倍を超えており、特に売り手市場となっている。
  • PMやSEといった上流工程を担う職種のほか、データサイエンティストやセキュリティエキスパートといった昨今ニーズが高まっている分野で人手不足感が強い。特にデータ活用は急務のため人材獲得競争が激化中。
  • DX推進によるデータ活用人材の枯渇と、システムの複雑化・高速化に伴う検証作業の負担増が重なり、下流工程でも品質保証分野(デバッグ作業)は求人が増加。

※出典:厚生労働省「職業情報提供サイト job tag」の各該当職種のデータを参照(令和6年度実績)。

今が熱い! ITエンジニアの転職市場2大トレンド

2026年上期ITエンジニアの転職市場でおさえておきたい2つのトレンド|(1)AI/データ分野のニーズが増加、(2)AIに代替されない上流工程、PMOの価値が急騰

トレンド(1)生成AIやデータ利活用のニーズ増える

人材ニーズが高まっている理由|競争力の強化や新規事業創出、業務の自動化/効率化に向けて、業界各社で生成AIやデータ活用の動きが活発化。その結果、AI/データ領域のエンジニアニーズも高まっている
  • グローバル競争の激化や労働人口の減少に対応すべく、各社で生成AIやデータを活用する気運が高まっている
  • 結果、AI/機械学習エンジニア、データエンジニアなどのニーズが高まり、求人も増加傾向に。

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AI・データ領域に限らず、クラウドインフラの構築やWebアプリケーション開発といった分野でもニーズは極めて高く、豊富な求人数が続いています。

トレンド(2)AIに代替されない「PMO」の価値が急騰

PMOのニーズが増えたワケ|企業の関心は「計画」から「実行して完遂」へ移行しており、利害調整・意思決定などAIに代替されないヒューマンスキルが求められている。その結果、PMOはPMの右腕として現場を動かす参謀役に進化しており、最後までやり切らせる実行力を持つPMOの価値が急騰している。
  • 生成AI活用が標準化され、人の介在価値が高いSIer領域=システムの開発~運用・保守まで一気通貫で担えるIT系コンサルや、PMの右腕として現場を動かすPMOのニーズが急増中
  • その結果、コンサルティングファームやDXに取り組む各事業会社では、上流工程を担った経験のあるITエンジニア経験者の採用が強化されている。

コラム PMOとPMとの違いは?

PMとPMOの役割の違いと、PMOの4つの階層|PMは「決める人」、PMOは「決めさせ、動かし、完遂させる人」。PMOの役割はピラミッド状に4階層に分かれており、下流から順に以下の通り。PJA(事務局型PMO):資料作成や会議運営など事務面で支える役割。PJC(管理定着型PMO):進捗・品質・コストを管理し状況を可視化する役割。PMA(推進型PMO):PMの右腕として現場を推進し課題解決を担う役割。PMC(参謀型PMO):PMを支援し戦略立案や意思決定をリードする役割。|上流にあたるPMAとPMCは「特に転職市場で重宝される」とされており、ピラミッドの上流ほどニーズが高い。

今求められているPMOは、事務作業の「助手」ではなく、プロジェクトを成功に導くためにPMと伴走する存在です。

コードを書く業務がAIに一部代替されるなか、複雑な利害関係を調整し、PMに対して提言・実行支援を行うPMOの業務は、「人が介入しないと成り立たない領域」として重宝されています。

今後もニーズは拡大見込み! IT業界の将来性

2026年上半期時点のIT業界の将来性は「良好」|IT市場拡大が当面続く見通し
  • インターネットが浸透したデジタル社会において、IT業界の市場規模はますます拡大する見込み。生成AIやデータの活用はもちろん、製造/金融業界を中心にDXニーズも続伸
  • 市場拡大は続く一方で、生成AI技術の発展により人員削減が進む可能性もあり、注意が必要。

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アメリカでは、ITエンジニアの求人減少が話題ですが、DX途上国ともいえる日本国内では高い求人数が維持されています。ただ、コーダー・プログラマーのように「手を動かすことに特化した求人」はAIの台頭により減少が始まっています。

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平均年収は直近で700万円を超える

ITエンジニアの最新の平均年収は704.4万円(全職種平均は544.9万円)。コロナ禍以降、増加傾向が続いており、直近では700万円の大台を突破している(参考:2019年は607.5万円、2020年は586.2万円、2021年は602.3万円、2022年は651.7万円、2023年は695.4万円、2024年は670.0万円、2025年上半期は704.4万円)

※アンドプロ調べ(全職種平均は国税庁「民間給与実態統計調査」より引用。正社員のみ)

  • コロナ禍を契機に企業のデジタルシフトが加速。システム開発やDX案件の受注増加にともない、平均年収も増加傾向

平均年収は職種・役職による差も大きい

ITエンジニアの職種別平均年収ランキング|1位はPMで823.8万円、2位は社内SE、ヘルプデスクで685.5万円、3位はデータサイエンティスト、機械学習エンジニアで672.9万円、4位はインフラエンジニアで649.1万円、5位はSE(汎用機系)で604.0万円、6位はパッケージソフト・ミドルウェア開発で550.5万円、7位は運用・保守で547.5万円、8位はSE(Web・オープン系)で526.8万円、ITエンジニア全体の平均は704.4万円。職種間で最大300万円超の差がある。

※アンドプロ調べ(全職種平均は国税庁「民間給与実態統計調査」より引用。正社員のみ)

  • 一口にITエンジニアといっても、職種や役職による違いも大きく、一般にPMなど開発フェーズの上流ほど平均年収は高め
  • また、同じ職種・役職でも、プライムベンダーなどピラミッドの上層ほど高水準(事業会社はピンキリ)。
IT業界の企業は、コンサルを頂点としたピラミッド構造になっており、上流に近い企業ほど年収が高い傾向がある(上流から、コンサル、大手SIer(プライムベンダー)、中小SIer、システム開発会社の順)

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ITエンジニアの中でも、とりわけニーズが高まっているAI・データ領域のエンジニアは、年収も増加傾向にあります。

【年齢別】50代で900万円超

ITエンジニアの年齢別の平均年収は、50代で900万円を突破。どの年代でも全職種平均を超えている(参考:20代は470.3万円、30代は611.2万円、40代は820.0万円、50代は935.0万円、60代は817.3万円)

※アンドプロ調べ(全職種平均は厚生労働省「賃金構造基本統計調査より引用)

  • 全職種平均と同様、20代から50代にかけて増加し、役職定年や非正規雇用への切り替えが発生する60代で減少

転職で年収が、平均約50万円アップ!

ITエンジニアは転職すると、年収が平均で48.2万円(前職比1.07倍)アップする。特にプライムベンダーや大手の事業会社で上がりやすい傾向あり

※アンドプロ調べ

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直近のITエンジニア転職市場では、年収が大幅にアップするケースも珍しくありません。一方、企業が人材争奪戦の戦略として、獲得したい人材を本来の市場価値よりも高い年収を提示して採用するケースが多発しています。その方法で採用された人が数年後に再転職をしようとすると、年収ダウンやキャリアの停滞を招くリスクが高まるため、長期的な視点で求人を見極めることも重要です。

アンドプロでは、ITエンジニアの転職を知り尽くしたプロが、年収アップはもちろん、転職後の将来までも見据えたキャリアプランや求人をご提案いたします。まずはお気軽にお問い合わせください。

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転職は当たり前? ITエンジニアのキャリアパス

ITエンジニア キャリアパスの例|20代:PG/テスターを経験したのちSEへ。|30代:さまざまな案件を経験(転職するケースも)。|40代〜:エキスパート/テックリードとPL/PMに分岐。|また、SE以降の各段階(SE、様々な案件経験後、PL/PM)から「ITコンサル/PMO」へ進むキャリアパスもある。|全体として、責任範囲や案件規模を広げ、技術職か管理職に分岐していくのが特徴。
  • ITエンジニアのキャリアは下流工程から始まり、徐々に担当フェーズを上流にシフトしていくのが一般的。経験年数に応じて案件規模も大きくなっていく。
  • ときには転職もしつつさまざまな案件を経験し、技術力や専門性を高めるか、管理職として上流工程に軸足を移すかに分かれていく。
補足

最近はより上流・年収アップを目指してSE→ITコンサル・PMOへのキャリアチェンジも王道ルートに。

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ITエンジニアのキャリアは、職種(開発系/インフラ系など)や関わる領域(業務系/Web系など)によって、キッパリ分かれます。

転職時も基本的には同じ職種・領域での転職になるため、汎用系→オープン系といったキャリアチェンジは20代までに決断するのが安心です。

待遇改善/上流に関わるために転職する人も多い

ITの場合、ピラミッドの上流にある企業ほど待遇や労働環境が改善しやすい(上流から順に、コンサル、大手SIer(プライムベンダー)、中小SIer、システム開発会社)
  • IT業界はピラミッドのより上層ほど、年収や労働環境が改善されやすい(事業会社も大手ほど好待遇)。
  • 業界全体に「転職は当たり前」という気風があり、転職回数の多さが選考で不利になるケースは少ない

転職理由別のおすすめ転職先

転職経験のあるITエンジニアはどれくらい?

ITエンジニアの約4割が転職経験あり|(参考データ)転職が初めての人が61.1%、2回目の人が22.7%、3回目の人が10.1%、4回目以上の人が6.1%

※アンドプロ調べ

キャリアアップには必須! ITエンジニアに求められる3つの経験・スキル

ITエンジニアで重要な3つの経験・スキル|(1)最新技術、(2)上流工程・マネジメント、(3)コミュニケーション能力

最新技術の知識・経験

  • 技術の変化が早いIT業界では、最新・先端技術の知識や経験を持つ人材は高く評価される(直近はAIやデータ、セキュリティ領域など)。

上流工程・マネジメントの経験

  • コンサルやプライムベンダーでは立場上、上流工程やマネジメントの経験が重宝される(とりわけ業務系アプリケーション領域)。転職したい場合はSEやPL/PMの経験を積んでおくのが◎
  • 一方、Web系やSaaS企業などでは、PGとして自ら手を動かせるプログラミング技術を求められる傾向も強い

コミュニケーション能力

  • システム開発はチームワークのため、どの職種・領域でもほぼ必須の能力。
  • 特にコンサルやプライムベンダーでは顧客折衝やプレゼン、プロジェクトマネジメントが頻回に発生するため、特に重要なスキル。

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ITエンジニアの市場価値は実務経験やスキルによるところが大きく、資格はあくまでプラスアルファの要素です。

無いからといって選考で不利になることはありませんが、AWS認定資格やSAP認定コンサルタントなど、トレンドの領域に関する資格は高評価です。

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年収アップするには? 転職難易度と成功のカギ

他業界に比べると転職難易度は低め

ITエンジニア 応募先別の転職難易度|易しめ:(1)上流への転職、(2)同規模/同業種への転職(中小SIerから中小SIerなど)|難しめ:(3)事業会社から受託側への転職、(4)中小SIerから事業会社への転職(※SIerからWeb系も難しめ)|業界の立ち位置はピラミッド状になっており、上から順にコンサル、大手SIer(プライムベンダー)、中小SIer、システム開発会社となっている。|全体まとめとして、スキルや経験により、中小SIer・システム開発会社から上位企業への転職も十分に可能である。
  • 人手不足により市場は活況だが、大手企業を中心に採用基準は「厳選」傾向。 キャリアパスとしては、実行支援ニーズの高まりにより「SIer→ITコンサル・PMO」への転身が新たな王道ルートになりつつあるが、スキルがあれば上位企業への転職も可能。
  • 発注側の事業会社→受託側のSIer・コンサルや、下流寄りの中小SIer→最上流の事業会社は、業務内容や立場のギャップが大きく難しいケースも
  • また、SIerは業務系アプリの案件が多いため、Web系の企業への転職も難易度高め

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IT業界では「技術要件」のマッチングが最優先されるため、スキルや経験の親和性が高ければ書類選考通過率は比較的高い傾向にあります。

一方、面接では「論理的かつ円滑に意思疎通ができるか」が厳しく見極められます。要点を的確にまとめる「説明力」や、結論から話す「構成力」を意識し、プロとしてのコミュニケーション能力をアピールしましょう。

年齢によって求められる経験・スキルも変わる

年齢

見られる主なポイント

~20代前半

ポテンシャル人柄で評価してもらいやすい2025年以降、ポテンシャル採用枠は減少し、SES・アウトソーシング系企業に限定される傾向

20代後半~30代

実務経験の内容・レベル感

※30代以降はPL経験なども求められる

40代~

(上記に加えて)マネジメント経験
※大手日系企業は、特に求められるレベル感が高くなる

  • 20代後半からは相応の実務経験、加えて40代以上はマネジメント経験も求められるようになるが、人手不足の影響もあり、採用要件を緩和する企業も増えてきている
  • ただし、製造業や金融機関などの一部大手の日系企業では、社員を生え抜きで長期育成する文化が根強く、40代以降は求められる経験・スキルのレベルがグンと上がるため、転職難易度も高くなる。
実際、まわりは何歳で転職している?
ITエンジニアの転職時の年齢は、20代後半~30代前半がボリュームゾーン。40代以上も約35%と多め|(参考)20代以下が36.9%、30代前半が18.7%、30代後半が9.6%、40代前半が11.1%、40代後半が11.6%、50代以上が12.1%

※アンドプロ調べ

これで失敗しない! 転職理由別のおすすめ転職先

ITエンジニアによくある転職理由別に、おすすめの転職先を紹介します。

年収アップしたい

年収アップしたい場合のおすすめ転職先2つ|(1)大手SIer、(2)コンサル
  • 大手SIer(プライムベンダー)やコンサルティングファームは、システム開発やプロジェクトの上流を担うため、利益率が高く年収アップが叶いやすい
  • 一方、実装からは遠くなるため、技術力が衰えないような日々のキャッチアップは必須
主なプライムベンダー

日立製作所、NEC(日本電気)、富士通、NTTデータ、SCSK、大塚商会、パナソニックコネクト、伊藤忠テクノソリューションズ、野村総合研究所、電通総研

主なコンサルティングファーム

アビームコンサルティング、フォーティエンスコンサルティング、アクセンチュア、デロイトトーマツ、KPMG、PwC、EYストラテジー・アンド・コンサルティング、マネジメントソリューションズ

労働環境を改善したい

労働環境を改善したい場合のおすすめ転職先2つ|(1)大手SIer、(2)一部コンサル
  • システム開発は下流工程に納期のしわ寄せがきやすいため、上流ほど労働環境が整っている傾向あり
  • 一般に長時間労働になりがちなコンサルでも、直近では働き方改革を推進してホワイト化しているところもある。

ITエンジニア フルリモートの転職先は?

エンジニアにとって魅力的な「フルリモート」ですが、市場のトレンドは明確に「原則出社」へと回帰しています。

テック企業の出社回帰トレンド|欧米を中心に、24年はテック企業も出社回帰傾向に。その結果、日本でもAmazonが「25年フル出社原則に」、LINEヤフーが「25年フルリモート撤回」など出社回帰の動きが見られる。|企業側がコラボレーション低下・育成難・文化醸成の課題を感じていることから、原則出社へ回帰しているのが背景にある。

「フルリモート」を絶対条件にしてしまうと、選択肢が極端に狭まり、キャリアアップの機会を逃すリスクがあります。事情がある場合を除き、「週数回の出社は許容する」という柔軟な姿勢が、希望するキャリア実現の鍵となります。

上流工程に携わりたい

ITエンジニアが上流工程に携わりたい場合のおすすめ転職先2つ|(1)事業会社、(2)コンサル
  • 事業会社やコンサルであれば、マーケティングや戦略策定、サービス・システム構想といった最上流に関わることができる
主な事業会社

LINEヤフー、DeNA、楽天、Sky、ソフトバンク、Google

上記の例はあくまで一例です。アンドプロでは、IT業界専門のコンサルタントが、あなたのご経歴や専門性を最大限に活かせるキャリアプランや求人をご紹介いたします。お悩みの際はお問い合わせください。

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ITエンジニアの転職活動Q&A

ITエンジニアの転職活動について、よくある質問をまとめました。

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あなただけの「理想のキャリア」を描き、実現したい

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この記事の監修者
アンドプロ コンサルタント
上野 真二郎
IT・通信業界

IT・通信業界専門のコンサルタント。ITエンジニアはもちろん、ITコンサルタントの転職支援も手掛けており、これまでのご支援人数は100名以上。2023年度、社内準MVP受賞。

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