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2026年上半期
販売・サービス転職市場トレンド徹底解説
2026/4/14

【2026年上半期】販売・サービスの転職市場トレンド | 年収やキャリアパスも徹底解説

今期はここがポイント
転職のしやすさ
求人数
横ばい
  • 求人数は横ばいだが、経験の質が問われる
  • 国内の既存顧客重視。顧客グリップ力がトレンド要件に
  • 人材確保のため、給与水準はベースアップ
目次

ラグジュアリーブランド販売の転職市場は「選別型」

転職を検討中の方

転職も考えるけど…今動くべき?
業界のことを知っておきたい!

求人数は横ばいですが、2026年上半期は経験重視の傾向が顕著になっています。販売実績が豊富な人材や「店長経験がある」マネジメント層人材などは、高待遇で転職できるチャンスです。

注:本記事では、ファッションや宝飾品などの「ラグジュアリーブランド(ハイブランド含む)販売」の転職に関する情報を中心にご紹介いたします。

ラグジュアリーブランド販売の転職市場の推移

ラグジュアリーブランド販売の転職市場の推移|2024年頃まではインバウンド・コロナ明け特需により、未経験OKの大量採用が行われていた。トレンドは『量』から『質』へとシフトし、2025年以降は国内顧客重視の姿勢へ。ローカルとの関係深化が求められるようになり、マネジメント層や即戦力の厳選採用へと移行している

2024年頃まで大量採用の要因にもなっていたインバウンド需要が一服。2026年は採用基準が「厳格化」され、未経験よりも即戦力が求められる傾向にあります。その分、提示年収(ベース給)は上昇傾向にあり、実力者にとっては好条件で転職するチャンスといえます。

コンサル
タント

ラグジュアリー市場を深堀りしながら、採用トレンドが「量」から「質」にシフトした理由を解説しますね!

採用トレンドが「量」から「質」にシフトした理由

理由① インバウンドバブルの終焉
2025年 百貨店免税品売上動向 前年比マイナス基調が継続|免税売上前年比(%)推移グラフでは、年初のプラス成長から3月以降は大幅なマイナス基調に転じ、低迷が続いている。売上減少の主要因として、中国の景気衰退による訪日客の高額消費抑制に加え、「爆買い」から「体験・実用品」へのシフト、節約志向の高まっている。

日本百貨店協会速報リリースより

中国の景気後退などにより、訪日客の購入単価は減少。インバウンド売上の縮小傾向を受け、ブランド側は継続的に購入してくれる国内の既存顧客との関係深化を優先しています。

理由② 求められるスキルの変化
今求められるスキルは共感・提案力・関係構築重視|これまでは大量の需要に対応する人手が重視されていたが、現状はブランド理解、提案力、高度なホスピタリティが求められる。スキル例:(1)理解・提案、(2)信頼関係、(3)ファン化

市場のターゲットが国内の既存顧客中心になったことで、販売員に求められるスキルもブランディング重視へと変化しています。

このため、「一定の価格帯での販売経験」を必須条件とする企業が増えています。

2026年のラグジュアリーブランド販売の傾向は?

1給与ベースアップ

高ベース給与(基本給)による安定保証|基本給+αでインセンティブも支給される。その結果、安心して長く働ける
  • インセンティブ重視の給与体系から基本給のベースアップへ
  • 高スキル人材獲得のため、長期的に働ける環境整備に取り組んでいる

2量産モデルから希少性重視へ

LVMH・リシュモンの決算動向(前年比)|LVMH(※1)は全体で-1%だが、watches&Jewelry部門は+3%と伸長。リシュモン(※2)は全体で+1%に対し、Jewellery Maisons部門は+8%と大きく成長している。(どちらも前年比)
  • 「資産価値の高い時計・宝飾カテゴリー」が売上増
  • 販売に専門知識が必要なため、即戦力人材には高待遇

※1 LVMH決算資料より(2025年通期)
※2 リシュモン公式リリースより(2025年3月期通期)

Point!

服飾・バッグなど量産販売モデルのカテゴリーが伸び悩むなか、資産性の高い時計・宝飾カテゴリーが好調です。日本においても専門店の新規オープンが予定されており、高い販売スキルをお持ちの方やマネジメント層の人材へのニーズは非常に高い状態です。

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ラグジュアリーブランド販売は働きやすい?

転職を検討中の方

ラグジュアリーブランドの年収や働く環境が気になります。一般的なアパレルとの違いはなんですか?

ラグジュアリーブランド販売の収入は、給与所得者全体の平均よりも多く高収入といえます。さらに「働き方改革」が進み、生活との両立がしやすくなっているようです。

ラグジュアリーブランド販売の年収

1ラグジュアリーブランド販売は高収入

ラグジュアリーブランド販売は高収入|ラグジュアリー業界の平均年収は577万円(※1)であり、給与所得者の平均544.9万円(※2)や衣料品販売職の平均369万円(※3)を上回る。衣料品販売職の平均より1.5倍

2個人スキルを伸ばしやすい環境

ラグジュアリーブランドと、一般的なカジュアルアパレルとの違い|キャリア形成が成長志向(一般的なアパレルは長期的)|評価体制がスキル重視(一般的なアパレルは経験重視)|ブランディング重視(一般的なアパレルは幅広い顧客層向け)

※1:アンドプロ調べ
※2 出典:国税庁「令和5年分 民間給与実態統計調査」
※3 出典:厚生労働省「職業情報提供サイト job tag 衣料品販売」(令和6年)

「厳しい成果主義のイメージ」に対して実際は?

かつては、厳しいノルマと達成度に応じた給与の増減もありましたが、現在では多くの企業が高いベース給与や長期休暇の取得促進など、従業員が安心してキャリアを築ける環境づくりを推進しています

ラグジュアリーブランド販売のキャリアパスは?

現場で接客などの経験を積んだあと、自身の希望や適性に合わせてキャリアを選択することが可能です。

販売職のキャリアパスの例|20代:新人~現場スタッフとして、接客・販売・在庫管理業務を担当|30代:リーダー~店長候補として、シフト管理・育成・売上管理・接客・販売業務を担当|30代後半・40代以降:キャリアが2つに分岐。(1)店長・エリアマネジメントとして、店舗運営統括・エリア管理・経営的視点での指導を担当、(2)セールスエキスパートとして、接客・販売・在庫管理・後進育成を担当

20代 新人~現場スタッフ

基礎スキルを磨くフェーズ!
業務:接客、販売、在庫管理
年収モデル350万~500万円

30代 リーダー・店長候補

スキルを磨き、管理職へのステップアップ!
業務:在庫売上シフト管理、育成、接客、販売
年収モデル450万~600万円

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タント

接客、販売の最前線で経験を積むことで業務の流れを理解します。

売上貢献やマネジメントに適性がある場合、一気に年収やキャリアのジャンプアップも可能となります!

40代以降 ①店長・マネジメント

店舗運営責任者として、経営的視点を持つ!
業務:店舗運営統括、エリア管理、経営的視点での指導
年収モデル500万~1,000万円以上

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店舗運営責任者として、スタッフの育成や管理を通して店舗やブランド全体の利益に貢献します。

成果次第で報酬の大幅アップや、本社への異動などの可能性も出てきます。

40代以降 ②セールスエキスパート

卓越した販売スキルで顧客と長期的関係を築く!
業務:接客、販売、在庫管理、後進育成
年収モデル400万~1,000万円

コンサル
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これまでのキャリアで培った顧客との関係性をもとに、個人売上の最大化に専念するポジションです。

報酬はインセンティブにより上下します。

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ラグジュアリーブランド販売の転職で求められる人材とは

ラグジュアリーブランド企業は、転職者に即戦力となる経験と実績を求めています。

転職を検討中の方

よし!転職にチャレンジしてみよう。私の経歴や能力で採用されるかな?

コンサル
タント

実際に企業側が求めている人物像や、転職で有利な資格について解説しますね!

企業側が求めているのは即戦力となる経験者で特に下記の2つの実績を求めています。

売上を伸ばした実績
顧客との関係構築力

ラグジュアリーブランド販売で求められる2つの実績

「売上を伸ばした実績」とは?

販売実績や能力を客観的に証明できるもの|(1)VIP顧客:人数・年間売上を定量化できるとベター|(2)個人売上:金額、社内表彰実績などあればベター|(3)チーム貢献:店舗売上アップへの具体的な貢献ポイントを語れるとベター

企業が最も重視するのが売上への貢献経験です。

個人的な関係が強固なVIP顧客の存在や、具体的な売上金額などをアピールすることで、企業側にとって活躍するイメージがわきやすくなります。

「顧客との関係構築力」とは?

ターゲット層に対する接客スキルの証明となるもの|(1)百貨店などでの外商経験|(2)近しい高級商材販売経験|(3)接客の際に自分なりに考え、効果があった施策を説明できる能力

さらに適性の見極めとして、どのような顧客層への販売経験があるかも重視されます。

富裕層や特定の顧客への継続的な販売を行った際、「どのような接客を心がけたか」などをまとめておくとよいでしょう。

コンサル
タント

上記の実績は、職務経歴書や面接などで積極的にアピールすることで評価につながります!

ラグジュアリーブランド販売の転職で有利な資格は

基本的には実績と経験を重要視する一方で、資格取得が有利になるケースも存在します。

採用者が注目する2つの資格|(1)TOEICスコア700点以上:インバウンド顧客への店頭接客やクレーム処理のため|(2)宝石鑑定関連資格:GG(Graduate Gemologist)、ジュエリーコーディネーター1級・2級など。宝石関連での商品提案人材が相対的に不足しているため|これらの資格があると、前職の売上実績や高額商品取り扱い経験が不足していてもアピールポイントになる
Point!

インバウンドが一服したとはいえ、英語をはじめとする外国語での会話ができる人材は希少なため、引き続き重宝されます。経験や実績で特筆すべきものがない場合は、資格の取得や、ご自身の強みと企業が求める人物像を照らし合わせてアピール方法を検討するのも一つの手です。

【ラグジュアリー販売の転職難易度】書類通過ラインや選考基準は?

転職を検討中の方

実際に転職が成功したケースや、書類通過が難しい転職先を知りたい!

【最新】転職難易度マトリクス表

前職の状況別・ラグジュアリーブランドへの転職難易度(適性/実績内容・面接次第/書類通過が厳しい)|(1)前職がラグジュアリーブランドで、売上実績がある場合:若手・中堅・店長クラスは適性、ベテランは実績内容・面接次第|(2)前職がラグジュアリーブランドで、売上実績がない場合:若手・中堅・店長クラスは実績内容・面接次第、ベテランは書類通過が厳しい|(3)前職がハイブランド~一般アパレルで、売上実績がある場合:若手は適性、中堅・店長クラス・ベテランは実績内容・面接次第|(4)前職がハイブランド~一般アパレルで、売上実績がない場合:若手・中堅・店長クラス・ベテランいずれも書類通過が厳しい|(5)ファストファッションで、売上実績がある場合:若手・中堅・店長クラスは実績内容・面接次第、ベテランは書類通過が厳しい|(6)前職がファストファッションで、売上実績がない場合:若手・中堅・店長クラス・ベテランいずれも書類通過が厳しい

各企業の採用戦略は?

求人数は高水準ですが、2022年のピーク時と比較すると落ち着いており、多くの企業は、近しい高級商材(おおむねハイブランドまで)の販売経験と売上実績がある即戦力を優先する戦略を立てています。
そのため、ファストファッションをはじめとするカジュアル価格帯のブランドからラグジュアリーブランドへの転職は現在、門戸が狭い状態となっています。

業界未経験者は採用される?

高級旅館従業員の方など「おもてなしのプロ」が採用されるケースもありますが、2026年上半期の転職市場は即戦力最優先のため、未経験者の採用は難しい状況となっています。

転職による待遇改善の可能性は?

今期は実績を重視する採用傾向になっているため、ハイレベルな販売実績がある方は待遇の大幅な改善も期待できるでしょう。ベテラン層にもチャンスが拡大しています。

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【ラグジュアリー販売の転職実例】ベテランでも可能?年収UPの実例は?

実例から、成功の望みどおりの転職がかなったポイントを解説します。

実績をもとに年収をアップさせたい場合の転職成功事例|20代後半女性(百貨店のジュエリー販売、年収320万円)は、ラグジュアリーブランドのジュエリー販売へ転職し、年収500万円に(180万円アップ)

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百貨店外商販売のご経験と、20代の若さでキャリアをしっかり積まれている点が評価されました。

経験を活かしてキャリアアップしたい場合の転職成功事例|30代後半男性(一般アパレルの店長職、年収500万円)は、ラグジュアリーブランドの副店長職にキャリアチェンジ。年収550万円に(50万円アップ)

コンサル
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ジュエリー・時計専門店の新規オープンが増え、マネジメント層のニーズが急伸しています。人材の希少性から報酬水準も上がっており、マネジメント経験のある方は転職の好機といえるでしょう。

職場環境を変えたい場合の転職成功事例|40代後半男性(アウトレット店店長、激務の職場)は、ハイブランド正規店へ店長として転職したことで、休日の確保に成功

コンサル
タント

ご希望や状況に合わせてハイブランド求人もご検討ください。

アウトレット店からハイブランド正規店への転職でしたが、顧客管理と売上向上に取り組んでいた経験をしっかりと伝えられたことや、企業の人材獲得ニーズが高いタイミングだったことが採用につながりました。

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企業側のニーズを把握し、ご自身の経歴や実績を的確にアピールすることが重要です。上記記事に詳細なテクニックが書かれていますのでぜひチェックしてみてください!

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ラグジュアリーブランド販売の転職は忙しくても平気? おすすめの時期は?

ラグジュアリーブランド販売の転職は選考期間が短く、比較的忙しくても転職がしやすいといえます。

転職活動開始から転職先決定までの平均日数:約1カ月で非常に早い|面接1回の場合があったり、面接の時短ができるよう工夫されているため。平日面接のため、同業界の場合転職しやすくなっている

ラグジュアリーブランド販売の採用に至るまでの平均期間は約1カ月で【非常に早い】といえます。企業側の人材獲得ニーズが高く、採用における評価ポイントが限定されているのも理由の一つです。

採用されやすい時期はある?

ラグジュアリーブランド販売では新作が発表される5~7月、10~12月が繁忙期ですが、採用基準は繁忙期・閑散期に関係なく、常に安定したスキルや経験が求められます。

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ラグジュアリーブランド販売転職者の傾向は?

ラグジュアリーブランド販売で転職を希望する人にはどのような傾向が見られるでしょうか。当社の持つデータをベースに解説していきます。

ラグジュアリーブランド販売転職者の男女比は?転職理由は?

転職者の男女比は、男性42.6%、女性57.4%|転職を検討した理由の半数以上が待遇改善|(参考データ:転職検討理由)職場環境改善が31.75%、年収アップが28.57%、キャリアアップが20.63%、ラグジュアリーで就職したいが9.52%、家庭環境の変化が3.17%、その他が6.35%

※アンドプロ調べ

2024年に転職活動をして内定をもらった人の男女比は約4:6。企業側も特に男女で差を設けていません。転職を検討した理由は「職場環境改善」(31.8%)が最も多く、次いで「年収アップ」(28.6%)、「キャリアアップ」(20.6%)。待遇や収入を含めたキャリアの活路を求め、転職を検討している方が多いようです。

ラグジュアリーブランド販売転職者の年齢割合

転職志望者の平均年齢は38.9歳、転職決定者の平均年齢は36.9歳。20代・30代の採用が積極的だが、40代以降もチャンスがある|ただし、40代後半以降は、ハイレベルな接客スキルや販売実績が求められる

※アンドプロ調べ

転職志望者と実際に転職が決定した人の平均年齢を見てみると、決定者のほうが2歳ほど若くなっています。

その一方で、ハイレベルな接客スキルや販売実績がある人は年齢に関係なく転職のチャンスがあるといえるでしょう。

ラグジュアリーブランド販売の転職回数は多い

転職決定者の経験社数割合|転職が決まった人の経験社数は平均3.21社

転職が決まった希望者の経験社数は平均3.21社でやや高い割合です。多くの場合、転職回数の多さ自体がネガティブに捉えられることはありませんが2年以内に転職しているケースがある場合は「同じ会社で長く働けない人」と捉えられる可能性があります

やむを得ない転職の理由があれば、きちんと説明ができるようにしておきましょう。

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転職者のデータを見ると「待遇や環境を変えたい」と思われている方は「思い立ったが吉日」。まさに今、動いてみるチャンスなのかもしれません!

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この記事の監修者
アンドプロ コンサルタント
内藤 玲香
ファッション・アパレル業界

ファッション・アパレル業界専門のコンサルタント。中でもラグジュアリー分野を強みとしており、豊富な業界知識でこれまでのご支援人数は300名超。2021年度/2022年度、社内MVP受賞。

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