生産管理
米国向けプロジェクト担当として以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■台湾のベンダーや社内関係部署とのスケジュール調整 ■顧客への提出資料の作成 ■顧客指定システムへの情報入力 ■その他、輸出・納入に関する各種調整業務 【入社後半年以降から、徐々にご担当いただく業務】 米国向けプロジェクトの主担当として、日本・台湾で製作する水処理装置を米国へ輸出し、現地へ納入するまでの一連の業務をご担当いただきます。具体的には、協力会社との製作・納期調整、フォワーダーへの輸送手配、輸出書類の作成、現地関係者への輸送・納入スケジュールの連絡・調整などをご担当いただきます。 【キャリアパスイメージ】 入社3年程度にアセスメント研修を受けていただき、マネージャー候補として貿易業務を牽引していただきます。入社5年目程度には管理職として、貿易業務の課をマネージメントし、より現場をサポートできる貿易部署となれるように組織を牽引していただきくことが期待されます。 【業務のおもしろみ・やりがい】 物流だけでなく、プロジェクトマネージメントの要素もあり、納期通りに物を現地に届けられた時の達成感が大きい。日本だけでなく、台湾や米国と英語を使ったやり取りがあり、グローバルな仕事ができる。