インターテックジャパン株式会社
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インターテックジャパン株式会社の企業情報
インターテックジャパン株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■各種工業製品/電気・電子機器の試験サービス
■EMC試験に使用する機器の校正サービス
■技術構成ファイル作成などの技術サポートサービス
■各種マーク認証業務、各種証明書発行サービス
<沿革>
2001年 Nmi Japanを吸収合併、ETL SEMKO Japan設立
2006年 Akzo Nobel EMC部門を吸収合併
2007年 ETL SEMKO JapanからIntertek Japanへ社名変更
企業の特徴
【概要・特徴】
世界でも屈指の規模を持つ試験認証機関「インターテック」の日本法人。エジソンが米国に設立し、電球の試験を行なった電気安全試験所「Electrical Testing Laboratories(ETL)」と、欧州で長年の歴史を持つ試験認証機関「SEMKO」が統合し設立されました。製品の安全試験・電磁波適合性(EMC)試験・性能試験、品質管理システム認証を包括する製品試験などの幅広い認証サービスを提供。測定対象は、IT/AV機器、家電製品、無線機器、自動車部品、医療機器、産業用機械など多岐にわたります。日本では電子・電気機器、家電などの業界をメインに、日立やCanon、富士通ゼネラル、象印などと取引を行なっており、業界トップクラスの実績があります。
【強み】
世界約100カ国に1,000カ所以上の拠点をもつネットワークが強み。日本国内では対応が難しい検査認証もグローバルのネットワークを用いることで対応が可能です。また、同社は他認証機関と比較し、短期間で検査認証を行う事が可能であり、かつ他社と比較して安い価格でサービス提供ができる点も強みのひとつです。
【事業展開】
今後の同社の展開において、技術大国である日本は重要なマーケットに位置づけられています。2006年には、外資系化学メーカー「アクゾノーベル社」のEMC(電磁適合性試験)事業部を譲り受け、今後の日本でのさらなるシェア拡大を目指し、医療業界やIT機器業界などへ注力しています。
所在地
〒1080022
東京都港区海岸3-18-1 ピアシティ芝浦4階
設立
2001年1月
代表者
代表取締役 木村 朋聡
資本金
4億8千万円
上場・非上場
非上場
従業員数
100人
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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